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今晩の「サモア」戦が面白そうです。
2019/10/05

「こどもの ひとこと」
★朝ごはん食べて★
5歳の次男。私が「テレビ見たいなら早く朝ごはん食べて」と言うと、「歯が弱いからムリ!」。歯科検診で言われたことのないから大丈夫」と言うと、「歯がまだ起きてないからムリ!」「こうちゃんの歯、早く起きて〜!」と言うと、「歯に耳がないから、聞こえへんもんっ!」
(こうちゃんのママ 京都府)
★ばあばのカレー★
近所に住む祖母の作るカレーは昔ながらの素朴な味。「ばあばのカレーはパンチに欠ける」と母が言ったのを聞いていた息子(7歳)。「ばあばのカレーは”工夫が足りない”ってお母さんが言ってたよ」と祖母に報告。
(りょうくんママ 東京都)
★3歳になりすぐ★
男の子の孫が3歳まで、なかなかトイレでおしっこができなくて、いつもおこっていました。3歳になって、すぐにできました。「ばあーちゃん、おこらんでも、ちゃんとトイレでできたでしょう!!」。今20歳。
(10年子守したばあば 兵庫県)
★セミの鳴き声が★
保育園の孫(4歳男)を迎えに行った。玄関を出たら、セミの鳴き声がきこえた。私「セミがんで鳴いてるね」。孫「セミさん、なんで泣いてるの?ママに叱られたのかなあ?」。
(伊藤靖子 76歳 東京都・東村山市)
★スプーンで粉薬★
2歳6か月の孫娘。風邪をひいて病院へ。もらってきた粉薬をスプーンの上で水にといてやると、しっかりのむ。しばらくして「お薬飲んだ?」と聞くと、「ウーウン、食べた」。
sS信州のバァーバ 長野県)
ラグビー日本代表は1次リーグA組第3戦のサSモア戦(愛知・豊田スタジアム)で行われます。なかなか手ごわい相手ですが、今日の試合で勝てば決勝リーグに進出出来そうです。さて、昨夜のNHKBS2で放送された「新日本紀行」は「比叡山・延暦寺」の特集でした。その中で「ろうそくの灯を絶やさない」と毎朝の日課で「油」を補給します。ここから、「油断」と言う言葉が生まれたそうで、一つ賢くなりました。(写真は、道の駅「えちぜん」の館内に貼られた数々のポスターです)

消費税が10%になりました。
2019/10/02

「領収書に記された10%の数字。新たな増税がのしかかり、朝から気分も重くなります。持ち帰りか店内か、現金かカードや電子マネーを使うのかー。税率が複雑に変わる対応に追われ、トラブルが相次いでいます。「最悪のタイミング」。景気が落ち込み始め、人びとの生活がきわめて厳しくなっているときに消費税を増税すれば、経済も暮らしも大変なことになる。消費税をなくす会の会報で、経済学者の山家悠紀夫(やんべゆきお)さんが警鐘を鳴らしています。引き上げ当日、日銀は短観で3期連続となる景気判断の悪化を発表。消費の不況もつづき、働く人の実質賃金も落ち込んでいるなかで、深刻さはさらに増すとの懸念がひろがっています。それでも強行するのは「打ち出の小槌(こずち)」だからでしょう。1%上げれば、2兆円超の税収を得られる消費税。ただしそれは、庶民を幸せにするためではなく、不幸にするために振られてきました。子どももお年寄りも失業者も生活保護を受けている人も、毎日税金を取られる”国民総納税者”です。しかも生活とはかけはなれた、あるいは反する分野に多く使われています。兵器の爆買いや首相が各界の著名人らを招く桜を見る会の膨らむ費用などはその最たるものです。山家さんは増税などという暴挙ではなく、いま検討されるべきは減税だと。わずか1%の富裕層や大企業が優遇され、99%の国民がなんの恩恵もなく、あえいでいる。声を上げ、力を合わせよう。そうすれば逆の道を歩みことができるはずです。」(2日付けしんぶん赤旗「潮流」より)滋賀県会議員の節木三千代さんは「31年間に397兆円も消費税を取り続け、福祉はよくならず、法人税減税298兆円の穴埋めに使われました。消費税10%の増税は認められません」と大津市のJR大津駅で訴えました。」増税後初めて「セブン・イレブン」で「ナナコ」カードを使いお弁当を買いました。そうしたら驚くことに、その場で「キャシュバック」がされていましたが、それすら知りませんでした。私ですら、複雑怪奇なシステムにはついていけないのに、お年寄りに理解しろとは無理な話です。(写真は、マキノ町にある「道の駅・追坂峠」の景色です)

V候補のアイルランドを破る。
2019/09/29

ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で、1次リーグA組の日本は28日、静岡県袋井市の小笠山総合運動公園エコパスタジアムでアイルランドを19−12で破りました。アイルランドは今大会の優勝候補の一角に挙げられる強豪で、日本は10戦目にして初勝利。2015年の前回イングランド大会で南アフリカ戦に34-32勝利したのに続く金星となりました。「ノーサイド」「番狂わせには違いないが、決して奇跡ではない。強豪アイルランドを日本が真正面から破った。大歓声の中で試合終了の笛が鳴ると、日本の選手たちは跳びはね、抱き合って喜んだ。アイルランドのジャージーを着たファンも立ち上がって拍手した。逆転勝利を呼び込んだのは守備だった。体格の良いFWや足腰の強いバックスの突進をはね返し続けた。2人で挟み込むようにタックルし、押し戻す場面が何度もあった。後半、日本が逆転した直後に自陣ゴールに迫られたが、フッカーの堀江らが低く鋭いタックルを見舞い対抗。トライを許さなかった。厳しい合宿で体力を強化し、細かい技術を突きつめてきたことが生かされた。」いゃ〜っ驚きました!!頑張ったところで善戦がせいぜいで、まさか勝てるとは思ってはいませんでした。事実、前半の20分までは12-3で2トライをあっさり奪われました。このままズルズルと行ってしまうのかなと思っていましたが、ここからの粘りがすごかったですね。スタンドオフの田村選手のPKが2本成功して息を吹き返しました。今回の勝利は「防御」の勝利と言って良いでしょう。試合直後のインタビューでも「まだ終わったわけではない。次もその次も試合があるので切り替えて頑張る」との声を聞いた時、このチームの成長ぶりを感じました。さて、9月も残すところあと1日となりました。いよいよ消費税がアップされ、10%になり商売は大変な時代になりました。1万円で1000円の税金を払うなんて、頭の中では分かっていても重税感がズシリと感じられます。(写真は、今年は咲き始めるのが遅かった彼岸花と、天高くすじ雲が美しかった安曇川の空です)

「ラグビーワールドカップ」が面白い。
2019/09/26

「3階のベランダに突き刺さった自動車。がれきの山と化した校庭。あの日まで、ここは子どもたちがつどう小中学校がありました。あれから8年半。スタジアムとなった同じ場所に笑顔がひろがりました。きのう開かれたラグビーのW杯。会場には福をもたらす大漁旗がたなびき、子どもたちの歓声が響き渡りました。最後列で旗を振り続けた釜石市内の中学生ラガーマンは「ぼくらの希望がここにある」。鉄と魚のとラグビーの町は大震災の津波にさらわれ、スタジアムがつくられた鵜住居(うのすまい)はとくに被害が大きい地区でした。家族や友、家やくらしを奪われ、だれもが言葉を、笑顔を、喜びを失いました。その暗闇のなかで希望を見いだそうと動いたのが、W杯の招致でした。こんなときに一過性のイベントにお金や人力を使うのか。疑問や反対の声もありました。しかし傷つけられたうえに過疎化がすすむ地で、子どもらに夢をもたせ、若者たちをつなぎとめるにはどうするか。そんな思いが活動の原動力となりました。いまだ更地が目立つように、W杯が終わっても再建にはこの先があります。復興と名付けた施設が後に負担となっては本末転倒です。国や県からの支援も欠かせません。試合は白熱し、歓声と拍手は最後まで鳴りやみませんでした。スタジアムに建てられた「あなたも逃げて」と記された震災祈念碑。碑の上部にある”窓”からは鵜住居の街並みと羽ばたくスタジアムが見えます。あの日の教訓とこれからの未来のように。」(26日付けしんぶん赤旗「潮流」より)最近は、仕事が終わり家に帰ると「ラグビー」の試合を見るようにしています。最初は、日本が対戦する試合だとか、世界の強豪同士でしたが、優勝とは関りのないチーム?も面白いです。私につられて、嫁さんも「テレビ観戦」で楽しんでいるようです。さて、先日(2カ月前)に奥さんが亡くした従妹が来て、その後のお話をお聞きしました。「まだ、亡くなった実感がない。」「落ち着いたと言うより、茫然とすることが多くなった。」まだ配偶者を亡くした経験がない者には、その空虚な気持ちが理解できないものです。(写真は、揖斐川温泉「藤橋の湯」に向かう途中にある「道の駅・さかうち」から見た景色です)

「ミニ同窓会」は楽しかった。
2019/09/23

秋のお彼岸になったので、22日(日)は大阪・大東市までお墓参りに夫婦で出かけて来ました。お盆から1カ月余りで再び墓参りするので、時間が止まったような感覚です。安曇川発午前12時18分の新快速姫路行きに飛び乗り、大阪駅に着いたのは午後1時30分で、少し時間があったので「阪神百貨店」に立ち寄り、食品を買い求めました。まず、大好きな「ハンペン」の売り場である「北浜・ますせん」に行ったのですが、売り場が
見つかりません。あちこちを見渡しますが、お隣の「大寅」もありますし、場所が移動したのかなと思いながら残念な気分になりました。時間がないので、いつものお店で「チリメンジャコ、タラコ、塩サケ」を買い求めました。徒歩で10分ほど歩き、「新開地」駅から「鴻池新田」駅に降り立ちました。お墓参りを済ませると、「住道」駅まで移動して、改札口で同窓生5名とS先生、嫁さんの7名で居酒屋に移動して「ミニ同窓会」を午後3時30分から始めました。特に同窓生のH君が奥様の介護の甲斐もなくお亡くなりになったので、「励ます会」的な雰囲気でした。落ち込んでいないかなと心配していたけれど、思いのほかサバサバとしていて安心しました。ただ、その中で「介護」で経験された話は、私ならそこまで出来るだろうか?と思わせる話でした。恒例の12月の第1土曜日にある「同窓会・忘年会」での再会を約束して、午後8時16分発の電車で「住道」駅を離れました。電車の乗り継ぎが思うように行かず、「安曇川」駅に降り立ったのは、午後10時37分になっていて、2時間30分もかかりました。家に帰ると酔いがすっかり醒めて、1時間ほどテレビを見ながら「ウィスキーの水割り」をいただきました。さて、前回の「店長日記」で書いた「金居原(かないばる)」の地名ですが、ここには「銅鉱山」があり、それが黄金色に見えたからだそうだと地元の人が話してくれました。その頃は、とても賑やかで、作業員だけで1000人は従事していて家族も含めると2000人以上いたそうです。共同浴場や映画館などもあり、わざわざ地元にいる人も「鉄人28号」や「鉄腕アトム」などを見に行ったそうです。掘られた「銅」は、ロープウェイのようなもので「高月」駅まで運ばれたそうです。今となっては、その面影も感じられませんが、ここで育って大きくなった子どもいると思うと感慨深いものがあります。(写真は、「藤橋の湯」で注文した「日替わり定食・天丼」+コーヒー付き850円ですが、1日限定10食ですのでお早めの注文が必要です)

もうすぐ秋のお彼岸ですね。
2019/09/19

わがまち ふるさと」「鳥取県・大山町」「鳥取県大山(だいせん)町は、2005年3町が合併して誕生した人口約1万6千人の町です。中国地方最高峰の大山(標高1729b)から日本海に向けて丘陵地が広がり、隠岐島(おきのしま)も眺望できる景観抜群の自然豊かな町です。主な産業は農業と観光です。大山からの河川流域で稲作、山麓の丘陵地で畑作や酪農が行われ、二十世紀梨ばどの梨や芝の栽培に続き、近年は、ブロッコリーや白ネギが広く栽培されるようになりました。ブランドの大山ブロッコリーはJA鳥取西部管内の生産額の9割を占めています。大山を核として登山、紅葉、スキーなど四季を通じて観光客が訪れます。比叡山延暦寺の末寺である大山寺は1300年の歴史を持つ古刹(こさつ)で、牛馬信仰の対象として昭和初期まで牛馬市が開かれていました。16年には、「地蔵信仰が育んだ日本最大の大山牛馬市」として日本遺産に認定されました。人口減少・高齢化は進んでいるものの、若者の移住・定住も進み、農業や起業、まちづくりに活躍しています。30代の若い町長は、子育て支援策を推進しており、保育料の無償化、学校給食費の半額補助、高校生の通学費半額補助が実現しています。(大森正治町議)」(19日付けしんぶん赤旗「地方・総合のページ」より)私も一度だけ大山の登山口まで行きましたが、国道9号線から車で30分はかかりました。さて、18日(水)は再び長女が帰省して来ましたので、今回は岐阜県・揖斐川町にある「藤橋の湯」に行って来ました。旧木之元町から国道303号線を走るのですが、途中に「金居原(かないばる)地区」があります。山峡にへばり着くような場所に数十軒の家が建っていますが、ここにはダム建設の予定がありました。「揚水ダム」と言われ、「夜に原発で余る電気で水を揚げ、昼間に放水して発電する」計画でした。諸般の事情で建設は中止されましたが、新しい道やトンネル、新しい橋が架かりました。建設作業に従事する家族のため、小中学校も新しくなりました。その学校も少子化で来年3月をもって廃校となる予定で、ますます過疎化が進みそうです。(写真は、どこか郷愁を感じる「金居原(かないばる)地区の家々です)

今日は敬老の日です。
2019/09/16

「リアルタイム高島」
「熊目撃情報(今津町深清水)」「本日、午後10時ごろ、今津町深清水リッチランド周辺でクマを目撃したとの情報が寄せられました。付近の方は、十分ご注意ください。」
「火災発生のお知らせ」
「高島消防本部から、火災発生のお知らせです。9月15日10時23分頃、高島市マキノ町大沼地域で建物火災が発生しました。
「行方不明者に関する情報について」
「高島市地域包括支援課からのお知らせです。安曇川町にお住いの方が9月15日日曜日午後6時10分頃から行方がわからなくなっています。
(1)高島市安曇川町在住
   橋本 末治さん(74)男性
(2)身長160cm位、半そでTシャツ、半ズボン、   白色の帽子を着用されています。
(3)徒歩で自宅を出たきり行方不明となっています。  発見、保護された場合は地域包括支援課(25−8150)、休日および夜間は本庁舎日直(25-8000)または高島警察署(22-0110)までご連絡ください。
「発見時の対応についてのお願い」
    ゆっくりと優しく声をかけてください。家族や 関係者が到着するまで出来る限りご本人の傍にいてあげてください。
これは、昨日一日で届いたメールですが、「熊目撃情報」は、2日に1回は届きます。ここが田舎である事の証明で、思わず笑ってしまいます。「行方不明者情報」は、最近は増えて来ていて、週1〜2件は起きています。行方不明者の特徴が書かれているので、気を付けて見る様にしています。「火災発生」は、近所であれば、知り合いでなければ良いと思い、近ければ車で現場に駆け付けます。さて、今日は「敬老の日」ですが、昨夜1日前倒しで友人と「スナック」に行きました。好きな歌を10曲近く歌い、おかげで今日は声がかすれてしまいました。(写真は、14日に行われた「安曇小学校」の運動家ですが、子ども数が少なくなりました)

今晩は「中秋の名月」です。
2019/09/13

「お母さんが話しかけても、お父さんはテレビ、息子は音楽、娘はスマホに夢中。よくある家族の日常がある日一変します。突然、電気がなくなり、ガスや水道までも。果たして家族はー。おととし公開された「サバイバルファミリー」です。矢口史靖監督は「だれもが自分の身に降りかかるかもしれないと思ってもらえたら」と話していました。生き抜くためだけの日々。それは今でも現実に起こりうると。「つらい」「どうしょうもない」。千葉県の広い地域でつづいている停電や断水、飲食の不足や通信障害。手だてのなさに住民は悲鳴を上げながら、水や食料を求め、給油にも列をつくっています。時はたっても状況は改善するどころか悪化しているという町も。各地で道が封鎖され、移動も困難に。屋根が飛ばされ、シートで覆っている家も多い。体調を崩す人が増え、電波が届かずにSOSの声さえ上げられない人もいます。直接の原因は最強クラスの台風ですが、何度も記録的な雨や強風に襲われ災害が相次ぐなか、もはや想定外では済まされない問題です。東電は見通しの甘さを口にしましたが、日頃から危機管理や国土強じん化をいいながら対応できない政府にも思い責任があります。原発事故で経営が厳しくなった東電が送電関係の設備投資を抑えたことも原因の一つにあげられています。命綱を意味するライフラインが何日も止まる恐怖。それを現実にしてしまう電力会社や政府に身をゆだねる危うさにもつながっています。」(13日付けしんぶん赤旗「潮流」より)昨年9月に大阪湾に上陸した台風21号も被害が大きく、当店の看板が飛ばされ破壊しました。それでも、ほとんど停電が起きず生活には支障がありませんでした。今回の千葉県での大規模停電を見ていると「復旧」に時間がかかり過ぎだと思います。さて、ここ2〜3日、急に涼しくなり過ごしやすくなりました。今晩は「中秋の名月」だとテレビで報じていましたが、「暑さ寒さも彼岸まで」とは上手く言ったものですね。(写真は、越前海岸で釣りに興じる人々と、仲間とはぐれたのか淋しそうな一羽のカモメです)

まだまだ、暑い日が続きますね。
2019/09/10

「聞いて 聞いて」
★空き地に7軒建つ★
今日はお隣の屋根工事。今夏は、ずっと空き地だった所に7軒も建ち、暑さと工事の音の夏でした。暑い熱い!!
(神奈川県 タイム)
★シルバー用心用心★
最賃が10月から28円あがり899円になります。シルバー人材センターでは事故が多いらしい。高齢者が多く、骨折やネンザなど。私も気をつけなければ。シルバーで働いているみなさん、くれぐれも気をつけて。
(神戸市 千本勇三 71歳)
★9条の箍外さない★
憲法9条という箍(たが)を外したら、あかん。少しずつ水が漏れるように戦争に向かっていったら、あかん。目、口、耳をしっかり開いて開いて。
(大阪・八尾市 河津静江)
★高すぎる暮らせない★
高すぎる国民健康保険料、高すぎる医療費!!もう暮らしていけない!!
(福岡市 上村辰夫)
★夏の五輪は大丈夫か★
まだまだ暑い夏。来年のオリンピックは大丈夫だろうか、と不安に思っているのは、私だけではないはず。なんでわざわざ8月?裏で何が起こっているのか。
★横浜市長カジノ?!★
横浜市長が「カジノ」誘致を進めるという。個人が行う賭博は違法で行政が行うのは合法では、説明がつかない。
(東京・狛江市 三浦二郎)
今回は、大人の「聞いて 聞いて」を書きましたが、子どもとは違った視線で考えさせられる事がありました。ところで、連日テレビで放送される「韓国スキャンダル」ですが、国民がそこまで関心があるとは思えません。むしろ来月から値上げされる消費税の事は、意図的に外している気がします。もっと国内の問題を知りたいのに、マスコミは弱腰になっているのではないでしょうか?(写真は、「道の駅・えちぜん」の館内の大きな水槽と、夏が去りつつある砂浜で遊ぶ親子と、おもいきりはりこんだ?(笑い)2000円のベニズワイガニですが、とても甘くすぐに売り切れました)

もう何度も何度も来た越前海岸です。
2019/09/07

5日(金)の朝は、珍しく長女の起床が遅く、午前7時になって目覚め私のベッドに起きろと催促に来ました。
自宅を車で出発したのは、午前8時30分でしたので、どこに向かっても到着は午前10時になるので、迷わなくて良いから助かります。今回は峠を越えて、敦賀市方面に向かい、いつもの様に「鞠山・海釣り公園」立ち寄りました。前回来た時と比べ、何か景色が違うと思ったら「子どもの姿」がありません。「そうか、もう学校が始まったのやな」と思うと、いよいよ秋が近づいている気がしました。この「鞠山・海釣り公園」ですが、秋になると大きく成長するはずの「コアジ」が、一向に大きくならず体長5cm前後のままです。「これは異常ですよ」と嫁さんと話していました。「鞠山・海釣り公園」から国道8号線を通り、途中杉津(すいつ)地区から「しおかぜライン」を通り、南越前町(旧河野村)に出ました。時間が午前11時になっていたので、先に昼食を摂るため、越前市にある「くら寿司」を目指しました。昼食を済ますと、ちょうど午前12時になっていましたので、ここから越前海岸にある「道の駅・えちぜん」にある「漁火」を目指しました。およそ30分後の午前12時30分に到着、入浴料を支払う準備をすると、障害者の割引で本人(長女)と付添人も対象になり、二人で500円と私の500円で入ることが出来ました。この前を通る事はしばしばあるのですが、「漁火」に入ったのは記憶にある限り、まだ寒かった3月頃だったと思います。ここの露天風呂は、目の前に日本海が広がり、雄大な景色です。お風呂から上がると、長女はお土産の「タコ煎餅」と「アイスクリーム」を持って機嫌よく車に戻って来ました。毎週水曜日が定休の「さかなや」が開いているので、夕食の食材を買い求めました。しばらくして嫁さんが「ベニズワイガニを買うかどうか迷った」と言うので、「一体、いくらするのや?」と聞くと、「1400円、1700円、2000円やけど1700円にする?」と言うので、「わずか300円しか違わないなら、2000円にしたら」と答えました。長女が、「もう帰って寝る」とポーズをするので帰路につきました。車を走らせていると、この道を何度も何度も走った事が思い出されました。「冬の雪の舞う中の水仙の花、春の桜並木の花吹雪、夏の海でダイビングに興じる若者の姿、秋の暮れゆく日本海のさざなみ」あと、何度走る事が出来るだろうか?(写真は、「鞠山・海釣り公園のいつもの景色です)

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