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どこかに旅に出かけたいな。
2020/06/09

「休業補償もらえない」「滋賀県労連などの実行委員会は6日、「コロナ災害を乗り越える いのちとくらしを守る」電話相談会を実施しました。22件の相談が寄せられ、労働組合や民主商工会の相談員、弁護士らが丁寧に対応していました。パートの女性は「4月23日から5月17日までは休業補償として賃金の6割が支払われた。営業再開した18日以降、カウンターでの接客が仕事の自分は自宅待機のままで、休業補償がもらえていない」と相談。別のパートの女性は「3月と4月は給料がなかった。雇用調整助成金はどうすれば個人で申請できるのか」と尋ねました。アルバイトをかけ持ちする男性は「休業補償が出るまでの間、住宅ローンの支払いに苦労している。銀行には『特別定額給付金で払ってください』と言われた」と相談。「(特別定額給付金の)10万円をもらっただけでは生活できない」「水道代の減免がある市町とない市町があるのは納得がいかない」と訴える人もいました。県労連の山元大造事務局長は「政府の対応が行き届いておらず、非正規や末端の労働者にしわ寄せが来ている」と話します。(9日付けしんぶん赤旗「近畿」欄より)ちなみに、高島市では18歳以上の住民に「地域通貨アイカ1万円分」、18歳未満の住民に「5000円の図書券」が配られました。もちろん上下水道料金も5月・6月は無料になりました。そう言えば、昨日「特別給付金10万円」が振り込まれたと嫁さんが嬉しそうに話していましたが、どうやら私の手届かないようです。さて、どこにも出かけなくなって3カ月になりますが、湖西線を走る「サンダーバード」を見るたびに「どこかに旅に出かけたいな」と思ってしまいます。(写真は、ヨシキリのけたましい鳴き声がする木々と、夜にホタルが舞う小川です)

昨日は31℃もありました。
2020/06/06

「このごろ、何をやっても裏目に出る晋三くん。みんながコロナで大変なときに打つ手はことごとく失敗。反感を買ってひっこめたり、やめたり。そろそろ、いやにならないのかな。私たちの要望で支援をひろげたのは良かったけれど、これまたお金の使い道が問題に。訳のわからないところに計上したり、幽霊みたいな会社を通して親しい企業に託したり、みんなのお金なんだから、勝手に使わないでよ。収入がなくなって困っている人たちにお金が届かない、命綱としてがんばっている医療や福祉の現場を支えない。いままでも散々いわれてきたのにね。そのくせ自分の地位を守ることには一生懸命で、すごく批判された。世界からも浮いているよ。トランプ米大統領が呼びかけた今月下旬の首脳会議にまっ先に手をあげたけれど、延期。ドイツの首相らは今の感染状況をみれば賛成できないといっていた。どちらが賢い判断かな。そうそう、お友だちの太郎くんもまたひどいことを口にしたね。他国の人から日本の死亡率が低いことを問われ、「お宅とうちの国とは国民の民度のレベルが違うんだ」と答えたんだって。「みんな絶句して黙る」といばりながら。何様のつもり。共産党の志位さんは「世界中で差別や分断ではなく、連帯が大切といううねりが起こっているときに平気でこういう発言をするとは。そりゃ『みんな絶句して黙る』でしょうね」と。こんな態度だと、いくらサイコロをふっても、ふりだしに戻るだけだよ。ねえ、晋三くん。」(6日付けしんぶん赤旗「潮流」より)いつもの堅い表現ではなく、珍しくパロディ風に書かれていて面白いなと感じました。ところで、お宅の家には「アベノマスク」が届いたでしょうか?マスク不足も解消し、いまさら欲しくもないですが、それに400億円も使う感覚が私には分かりません。さて、昨日の安曇川では、エアコンの温度計が31℃になり(実態は30℃)一気に真夏のような気候になりました。ただ、残念なことに来週の11日(木)には梅雨入りするとかで長続きはしないようです。(写真は、夕焼けがあまりに綺麗で撮影しました)

今日は暑くなりそうです。
2020/06/03

「北極と南極を大冒険 氷から見える地球史 前編」「NHKプレで4日(午後10時)、コズミック フロント☆NEXT「極地大冒険 氷から見える地球史 前編」が放送されます。北極と南極を壮大なスケールで大冒険!氷の世界から知らざれる地球史をひもときます。カナダ最北部の島では5000万年前の切り株を発見。当時の北極には温暖な沼地が広がり、亜熱帯の植物で覆われていました。一方、南極では落葉広葉樹の葉と巨大な恐竜の化石が発掘されました。地球は、極地ですら氷のない「ホットハウス」の時期と、氷がある「アイスハウス」の時期が交互に生じていました。激しい変動を繰り返す地球の気候史に極地研究から迫ります。後編は11日。」(3日付けしんぶん赤旗「社会・総合」欄より)私はほぼ欠かさずにこの番組を見ていますが、学校では習わなかったことが沢山出て来ます。特に、宇宙の話は面白く、例えば木星が地球を守っているとの内容には驚嘆しました。つまり、小惑星が地球に衝突する前に、木星の重力圏に入り衝突を免れるとのことです。また、ユカタン半島に落下した小惑星は恐竜の絶滅につながりましたが、その衝突角度が最も地球環境に影響を与えるものだったそうです。今回の「極地大冒険」も、予告編で放送されていましたので、必ず見たいと思います。ところで、もうすぐ5歳になる男の孫は、今は「恐竜」にはまっています。4歳までは、「プラレール」が好きで「新幹線」や「特急電車」や「トーマスの蒸気機関車」を集めていました。先日、買い物に付き合うと、どの恐竜にするか迷っていましたが、一度、福井県・勝山市にある「福井県立恐竜博物館」に連れて行きたいと思っています。ところで、今日の安曇川の最高気温は27℃と予想され、大津市では30℃まで上がるそうで夏日になりそうです。(写真は、ホタルを撮影したつもりが何も映っていなかったので、みなさんで想像して下さい)

昨夜、初めてホタルを見つけました。
2020/05/31

「まど」「「モノもこころも届かない」。新型コロナウイルス感染拡大で、安倍首相が「次つぎ」と表明した諸対策。ところによっては、いまだに何一つ届いていないのが現実です。緊急事態宣言が解除されて、徐々に日常が戻りつつあるのに・・・。
〇・・・首都圏のベッドタウンで、子ども相手に小規模な稽古事の教室を開く経営者の話です。学校の一律休校が発表された3月から教室は休業。6月から一部再開予定ですが、5月までの3カ月は収入ゼロです。教室の講師への謝礼も払えません。
〇・・・5月の連休明けに県独自の休業協力金、国の持続化給付金の申請をしました。持続化給付金は、教室の講師への休業補償にあてる予定です。しかし、月末になっても、いずれの給付通知もきていません。10万円の特別定額給付金の申請書も、「アベノマスク」も届いていません。届くのは固定資産税や自動車税の納付通知だけ。
〇・・・記者会見する安倍首相は、右向き、左向き、定まらない視点で、ありやる、これやる、と言っているようですが、こころに届かず耳にも入りません。「自粛と補償は一体で」を求める国民の運動、世論に押されて実現したコロナ対策。手元に届かない目詰まりを取り除き、いっそうの補償を求める運動が必要です。(栗)」(31日付けしんぶん赤旗「社会・総合」欄より)ここには書かれていませんが、「持続化給付金」の申請書は、全部で17枚に及びとても一般の人が書けるものではありません。税理士に頼むか、社会保険労務士に頼むと手数料がかかり、しかも依頼が相次ぎ数か月待ちとの話です。さて、昨夜散歩に出かけると、暗闇に光るホタルを見つけました。最初は「目の錯覚」かと思いましたが、明らかに点滅しているので、今年初めてのホタルです。まだ、数匹ですが、コロナ禍に揺れる社会を尻目に確実に季節は移り替わろうとしています。(写真は、まるで天国を想像させるような花畑の景色です)

ええ!?こんなこと知ってましたか?
2020/05/28

「地上より速い 時間進行」「東京スカイツリーの展望台では地上より時間の進み方が速いー。100億年に1秒しかずれない高精度の「光格子時計」を開発した理化学研究所、東京大学などの実験チームが、一般相対性理論による重力の効果を日常スケールでとらえることに成功しました。高精度な時計を使い、火山やプレート運動などの地殻変動を監視するー。新しい時代への突破口が開かれました。(中村秀生)アインシュタイン博士の一般相対性理論によると、重力の強いところでは時間がゆっくりと流れます。この効果は、地上と人工衛星の時計の進み方の違いを調べる実験などに宇宙スケールでは、よく計測されてきました。ただ、日常スケールでは、「秒」の定義に使われる最高性能のセシウム原子時計(ずれは5000万年に1秒)をもってしても、測定を数日間族けてようやく10bの高低差による時間の遅れを計測できる程度でした。セシウム原子時計により100倍以上も高精度の時間計測ができ、次世代の「秒」の定義の有力候補とされているのが、光格子時計です。東大の香取秀俊教授が2001年に考案し、03年に手法を検証。14年には、「宇宙年齢」(138億年)を超える160億年間も動かして1秒しかずれない高精度な時計を実現しました。ただ、従来の光格子時計は、実験室でしか動かないような大型で複雑な構造でした。実験チームは今回、小型・持ち運び可能な光格子時計を開発。スカイツリーの最上階と高さ450bの展望台に2台の時計を設置し、その進み方の違いを測定しました。国土地理院が衛星観測やレーザー測距などで重力の違いを調べました。その結果、展望台の時計が、地上に比べて1秒につき100兆分の5秒早く進むことを確認。重力の効果と高精度で一致し、数センチメートルの標高の違いによる変化を計測できることが確認できました。」(25日付けしんぶん赤旗「科学」欄より)この記事を読んで、「え〜っ、そんな事は教えられなかった」と真っ先に思いました。そうなると、ヒマラヤや高地に住む人々は、地上近く住む人々より早く年を取ることになります。日本でも標高の高い地点に住む人々も同じことになり、これはすごいことを教えられた思いです。たまたま来店していた、サイエンスが得意なSさんが「相対性理論だとそうなる」と言われ、これまた驚きました。地球から宇宙に向かい、10年、20年経って地球に戻っても年を取らない話は聞きましたが、これが「浦島太郎」の話と一致します。さて、当地安曇川では、「コロナ禍」の生活補償で「地域通貨」が一人1万円が支給されました。ここ1週間は、持参されるお客さんが増えて、「ミニバブル」が起きています。(写真は、花が咲いた「やまぼうし」の木です)

夜空に飛行機が見えません。
2020/05/25

「男性ばかりだった光景が一変します。突破口を開いたのは女性たちの声でした。イタリア政府が設置した新型コロナウイルス対策の作業部会。新たに11人の女性が加わることになりました。戦後最悪規模の深刻な打撃を受けた社会や経済をどう立て直す。当面の対策だけでなく今後の国の在り方も含め議論する場として設けられたのが作業部会でした。問題はその構成員です。どの作業部会も構成員はほとんど男性。医療専門家などでつくる作業部会にいたっては全員が男性です。さすがにこれはおかしい。ジェンダー平等の観点から構成を見直すよう女性たちが一斉に声を上げたのも当然です。「私たちに発言権を」と銘打った市民団体は首相宛のオンライン署名」を開始。恋人やパートナーから暴力増加など、女性はコロナ危機から特に被害を受けている。働いて社会を支えている女性は無数にいる。「それなのになぜ女性抜きで国の未来を議論するのか」と訴えました。正論を突き付けられた首相はついに「女性の貢献は国の再生に役立つ」と述べて女性専門家の追加を発表しました。草の根の運動で政治を動かした女性たち。女性の地位向上を目指す国連機関UNウィメンも、その奮闘に注目しています。コロナ危機後にはもっと平等で公正な世界をー。「より良い形への復興」へ模索が始まっています。誰もが大切にされるジェンダー平等社会の実現もその一つ。イタリアの女性たちのたたかいがその一歩となったことは疑いのないでしょう。」(25日付けしんぶん赤旗「潮流」より)いまだに、「ジェンダー平等」が理解できずにいる自分がありますが、「意識するのではなく、自然になるのが理想」と思っているのは古いのでしょうか?さて、夕食後散歩するのが習慣になっていますが、いつも同じ時間なので、東から西に、また西から東に向かう飛行機が見えます。ところが、ここ2〜3カ月は、夜空に飛行機の飛ぶ姿がありません。こんな静かな夜空も珍しく、あらためて「コロナ禍」の被害の大きさを感じています。(写真は、父が亡くなり4年経ちましたが、誰も手入れしないのに「ダリア」(「しゃくなげ」の間違いでした)の花が今年も咲きました)

久しぶりに行った「かばた館」。
2020/05/22

「ほつと」「娘は小学校教員、私は小学校の非常勤とヘルパーのかけもち。11カ月の孫は、お姉ちゃんと一緒に保育園に通い出したところですが、コロナ対策で再度、家庭保育の協力要請が出され、娘と私が交代で家でみることにしました。先日お昼に娘と交代して、さあお昼寝となった時に、ママがいなくて大泣き。抱っこしても力の限り泣くので、結局おんぶで1時間。夕食の下ごしらえができて良かったけれど、孫は10`超のビッグサイズなので重い、重い。翌日の夕方、私が娘宅に行くと「ばあちゃんが来たら、ママがいなくなる?!」と察したのか、ママにしがみつき泣き出した。娘におかずを渡し、バイバイと声をかけると、途端にニッコリ手を振り返してくれた。これも成長の証しと分かりつつも、ちとつらい。早くもっと成長して、ばあちゃんの顔でニッコリ笑ってほしいものだ。(京都府宇治市 長廻(ながさこ)千春 63歳)」昨日は、友人のS君の希望で新旭町にある「かばた館」にお昼を食べに行きました。ここに来るのは、昨年の5月以来でS先生と一緒に来て以来です。そう言えば、S先生はどうしているだろうか?、何度かここで行った同窓会のメンバーも元気だろかと回想していました。コロナ禍も落ち着きだしたので、久しぶりにみんなに会いたいなと思いました。(写真は、かばた館の玄関と、この日食べた「とり御膳」1000円(税別)ですが、ボリュームがあり年寄りには大変ですと、壁に書かれた詩ですが、以前からあったのかなと思い出せずにいました)

今月も残り10日となりました。
2020/05/19

「「風当たりは強いが開いていれば来てしまう」。開店前からパチンコ店に並ぶ男性が漏らしていました。休業要請にも営業を続ける店内はまさに「3密」状態。しかし訪れる人は絶えません。感染の恐れが分かっていてもやめられない。ギャンブル依存症の深刻さがあらわになっています。衝動を抑えきれない症状にくわえ、抑うつや不安のときに足を向ける人は多いといいます。最近の支援団体の調べでも明らかです。依存症の治療を受ける前に今の状況になっていたら、ギャンブルで不安を取り去ろうとしていた。治療中のおよそ7割がそう答えています。より3密な違法賭博店に通う姿も。職を失い、家族を失い、借金を重ね、底なし地獄に落ちていくギャンブル依存。自身や周りを危険にさらしてまでのめり込む人たちに手を差し伸べ、対策をとることが国の役割のはず。ところが、政府はIR(総合型リゾート)カジノの導入に血眼です。コロナ拡大のなか、いま世界中でカジノ閉鎖がひろがっています。客を大量に集め、カジノに誘導し、巨額の収益をあげるというIRのビジネスモデルは終えんを迎えているー。国際金融論が専門の鳥畑与一・静岡大教綬が本紙で語っていました。先日、世界最大の米カジノ企業が日本進出を断念すると表明。衰退する海外のカジノ企業に地域社会の運命を委ねるような愚行はすべきではない、と鳥畑さん。人の不幸のうえに成り立つギャンブル。。それに依存する国に国民の命とくらしは守れません。」(1 9日付けしんぶん赤旗「潮流」より)私も一時期「パチンコ」にはまった事がありますが、給料の大半をつぎ込んでも勝てなかったので不向きだと分かりました。ただ、会社の上司は「パチンコ」、「マージャン」、「競馬」となんでも強かったですがお金が残ったとは聞いていません。さて、コロナ禍で世間が騒いでいるうちに、5月も残すところ10日あまりになりました。これから準備しなければならない資金(家賃、必要経費)を考えると、頭の痛い問題が待っています。(写真は、2019年5月22日に行った「ラポーゼかわだ」の景色ですが、また行ける日が来るかな?)

今日から規制解除と言われても。
2020/05/16

「路(ルウ)〜台湾エクスプレス NHKテレビ 午後9時〜」「1999年、台湾高速鉄道建設の交渉権を日本が獲得します。事業を手掛ける商社員・多田春香(波瑠)ら日本人と台湾人の交流が活気豊かに詩情をたたえ描かれます。原作・吉田修一、脚本・田淵久美子、演出・松浦善之助。台湾PTSとの共同制作で全3回。多田は恋人・池上繁之(大東駿介)の助言もあり台湾に出向。大学時代に台湾を案内してもらったケ人豪(災亞綸)が気になっていましたが、連絡が取れず、その思いを封印してきました。新幹線システム全体の採用を主張する安西誠(井浦新)ら日本側と「台湾オリジナル」を主張する台湾側との厳しい交渉が興味深い。一方、ケは日本の設計会社に就職、台湾で生まれ育った老技術者(高橋長英)と親しくしていました。葉山は高校時代、台湾人の親友に投げかけた言葉から、日本の台湾統治の一端が垣間見えます。日本人との間でできた子を産んだ女性を愛する青年・陳威志(李梓誠)の存在などいくつかの布石がどう生きるのか。歴史のうねりを意識した、人間の誇り、愛などが骨太に描かれそうです。(荻野谷正博 ライター)」(16日付けしんぶん赤旗「社会・総合」欄より)テレビで「台湾新幹線」を見ると、日本製とうり二つで、日本製だとすぐに分かります。さて、滋賀県ではコロナ禍による「規制解除」が行われましたが、自宅にいることに慣れてしまって、外出しようとは思いません。特に県境を越えないでと言われると、ますます行く先に悩んでしまい、当面は温泉施設にも行けません。(写真は、四津川地区にある三和漁港ですが、コロナ禍さえなければ穏やかな景色です)

しゃくなげの花が綺麗です。
2020/05/13

「最新マシン 深海を探る」「テレビ静岡制作の第6弾 17日フジ系で放送」「「爆笑問題の深海WANTED6 最新マシンで深海大探索!世界初&超レア映像!!連発スペシャル」がフジ系で、17日(午後4時05分、テレビ静岡のみ午後4時)に放送されます。2015年の初回放送以来、水深200bより深い海の希少な生物の撮影・捕獲・展示に挑んできた第6弾。今回の舞台は、沖縄と駿河湾(静岡県)。沖縄では、捕獲装置を備えた無人潜水艇を使って水深300〜350bを探査。生きている状態で捕獲・展示できれば世界初の快挙となるという”オニキホウボウ”に遭遇します。一方、駿河湾では、日本初の水中ドローンで激レア生物の撮影に挑戦。カメラに収められた幻の高級魚とは?さらに、番組オリジナル深海定点カメラを投下し、水深2500bの海底の撮影に成功。名前のついていない巨大生物が姿を現します。司会は爆笑問題。ゲストは、田中直樹(コリコリ)、ハリセンボン、藤田ニコル。テレビ静岡制作。」(13日付けしんぶん赤旗「社会・総合」欄より)深海は、宇宙と同じくらい未知の世界が多いと言われており、まだまだ名前の分からない生物が多いとか?さて、前回の「店長日記」で書いた「鴉」が読めなくて難儀をしました。普通はカラスと書き「鴉」とは書きませんよね。そこで「野鳥図鑑」で調べると、ウミガラス(海鴉)と書かれていましたので分かりました。まだまだ、知らない事が多いと思う今日この頃です。(写真は、臨家(伊藤家)の庭に咲いた「しゃくなげ」の花がとても綺麗でした(確か滋賀県の花に認定されています)」

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