今日から3月になりました。
2026/03/01
「小学生も10人自殺者に涙が」「福岡・小郡市 山本 昭彦(79歳)」「「小中高生の自殺最多532人」(昨年)と厚生労働省が発表した。私はその数字を見て信じられなかった。532人は過去最多である。小学生も10人含まれる。今、学校現場は勉強、勉強でゆとりがないと聞く。先生と生徒との会話も忙しいのであまりできないと知人の教師は言う。厚労省は自殺532人は「高校生や女子中学生で多く、心の健康問題が悪化し自殺に至るケースが増えている」と言う。教師とふれあう機会も少なくて、勉強で忙しく、悩みがあっても相談する場もない生徒、本当に悲しい。私が教師の頃はゆとりがあった。中休みは生徒とふれあい、昼休みは川に魚とり、春はつくしん坊とりに行ったり、昼食は外で食べたり、学校では運動場を走ったり、生徒とふれあって学校生活を楽しんでいた。自殺した生徒の中に小学世も10人。涙がこぼれる。手を合わせたい。自殺防止の取り組みを国をあげてしなければと思う。
「40歳前からの30分ピアノ」「京都市 杉浦 智子(68歳)」「不惑の40歳を前に再スタートしたピアノ。コツコツと続け四半世紀、何と長い時間ピアノに向かい続けてきたことか。仕事に追われていた時はほとんど練習もせずにレッスンへ。そのレッスンも休みがち。退職してから、週1のレッスンだけは休まずに行こうと、ここ数年で「皆勤賞」を4年連続いただいた。でも家でなかなか練習できず、一向に上達しない。ピアノは好きなのになぜ練習に身が入らないのか、自分でも嫌になるけれど、コツコツ都30分でも毎日することが大切。そうすればそれなりに弾ける曲も増えてくるはずと願いつつ、年をとっても楽しみながらピアノを弾き続けたいと思う。」
(1日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
2月の下旬から暖かい日が続き、もう春の気配です。このまま暖かくなるのなら、冬の備えであるスコップや融雪装置(パイプから水が出る)もかたずける必要があります。気の早い人は「タイヤを夏用に交換してきた」と話されますが、まだまだ20日くらいまでは気が抜けません。「写真は、昨年3月10日に降った近所の雪景色です」
2月も終ろうとしています。
2026/02/26
「「他の人間の物の考え方によって、自分の生きて行く予定や目的をむざむざと中断されてしまう。(略)恐ろしい事である。私は身体中がぞくぞくする程、その恐怖を肉体的に感じた」。作家だった広津和郎(ひろつかずお)は、事件の衝撃を小説の中にそう記しました。90年前のきょう未明でした。陸軍の青年将校らが1500人ほどの部隊を率いて決起。岡田啓介首相ら6人の政府要人を襲撃し、3人を殺害した二・二六事件です。日本近代史上最大といわれたクーデターの目的は天皇を中心とした軍政の樹立でした。背景には不正や汚職が相次いだ政治への不信、世界恐慌による経済危機、さらには対外関係の悪化と社会不安が重なったことがあげられています。農村部の悲惨な貧困や大正デモクラシーも事件の種をまいたとの見方も。クーデターは「反乱」として鎮圧されましたが、日本を揺り動かすことになります。翌年、陸軍は盧溝橋事件を起こし、日中戦争へと拡大していきます。この事件を通じて軍部の力が強まり、日本は戦争への道を突き進んでいきました。破滅の道を。社会の不安や人びとの危機感に乗じ、政治が右傾化し軍拡をあおる姿は今日にもつながります。あの時代に覆った空気や同調圧力、一体化を現在の動きと重ねて注視していく必要があるとの指摘もあります。政治の翼賛的な動きは衆院の代表質問にも表れています。しかし、いまや戦争反対、民主主義や人権を守れの声は、社会にも街頭でもあふれています。その力は強く大きい。」
(26日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
2月は「小」の月なので、いつもより3日か短いので早く感じられます。もうすぐ3月となりますが、雪国では待ちに待った「春」がやってきて嬉しさも人一倍になります。「写真は、2025年3月10日の近所の雪景色です」
もう、すっかり春の気配です。
2026/02/23
「手袋やコート、帽子を着けたまま眠る。ベッドの上にテントを張り、ガスコンロで暖める。大寒波の中、ウクライナはいま「最も寒く暗い冬」に耐えています。ロシアは大量のドローンとミサイルでウクライナの発電施設や送電網を集中攻撃。相次ぐ停電で人びとは凍え、断水のため溶かした雪を生活用水に使っています。長期化する戦争への疲れとともに、相手に有利な譲歩には応じられないという葛藤も抱えながら。一方のロシア国内でも、厭戦(沿線)気分は高まっています。百万人を超えるといわれる戦死者や帰還兵の問題、さらに物価高で国民の不満が広がり、弾圧下で反戦を歌う若者らも。夫を戦地で亡くした妻は「陣地を進めるたびに膨大な命が失われていることを考えると、複雑な気持ちになる」と語っています。ロシアの無法な軍事侵略からあすで4年。長引く戦いに、戦地でも両国民の生活圏でも疲弊や不満、失望は大きくなっています。いつになったら、この戦争は終わるのかと。いちど戦端を開いてしまえば、犠牲になるのは市民の多大な命とその生活です。「ぼくらは、すでに敗北している。多くの若者を失い、国の半分は廃墟と化している。彼らはもう戻ってはこない」。」普通の生活を取り戻したいと兵士になり、長く戦闘に参加したウクライナの青年の言葉です。きのう渋谷の駅前では日本にくらすロシアの人たちが声を上げていました。プ−チンをとめよう、ウクライナに平和を、ロシアに自由を。対立より対話を呼びかけて。」
(23日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
昨日は、とても暖かく彦根では20℃を超えて5月の気候なったとか。2月としては記録的な温かさになり、ご当地安曇川でも19℃を超えました。こうなると難しいのは、灯油の注文ですが、また寒さが戻る可能性もあるので悩みどころです。「写真は、昨年の3月10日の積雪での雪景色です」
寝ても疲れが取れません。
2026/02/20
「ほっと」
「妻が花屋から桜の切り花を買ってきた。小さな枝に二つ、三つ、ほころびかけた花がついている。二分咲きだが、今週にも満開になりそうだ。食卓に飾ると、部屋の空気がふわりと和らいだ。「あら、また咲いたわよ」毎朝、妻がそう言っては、花の変化を教えてくれる。老いた私たち夫婦2人きりの静かな暮らしに、桜はそっと春を運んでくれた。切り花の桜を見るのは、私には初めてのことだった。家にいて時間があれば、つい見入ってしまう。かっての散歩道の親水公園。春には桜が咲き誇り、私たちの足を自然とそこに向かわせてきたが、昨年の改修工事で十数本の桜が無残に伐採され、立ち入りもできなくなった。私は桜の伐採をただ眺めていた。代わりに見つけた散歩コースは、東京湾と富士山が望める道。今ではすっかり慣れたたが、親水公園の桜並木の記憶は、切り花の一輪に宿り、小さな春が食卓に舞い戻り、咲いていた。(東京都江戸川区 石田 治 79歳)」
(20日付けしんぶん赤旗「くらし・家庭」欄より)
気が付けば今日は20日で、明日から3連休の暦となっています。おとといの夜に降った雪も積雪がなく、じわりじわりと春の足音が聞こえて来そうです。「写真は、長浜市浅井町の西池ですが、もう一度訪ねて見たい場所になりました」
また、寒さが戻りました。
2026/02/17
「「ママ、戦争を止めてくるわ」。エッセイストの清繭子(きよしまゆこ)さんがつづった「一市民」の「ふつうの言葉」です。衆院選のただ中にインターネットの世界で拡散され、戦争は嫌だという思いを抱く多くの人が共感しました。5日に短文投稿サイト「✕}にあげるとその翌日にはトレンド入り。16日昼の時点で770万回の表示、4・8万の「いいね}が寄せられました。「いちばん大事な共通点『戦争はイヤだ』という思いが浮かび上がらせることができたのだと思います」。清さんは自身のエッセーで書いています。言葉が生まれた瞬間は、日常の暮らしの中から。保育園に娘を迎えに行った足で期日前投票をしようと、出かける前に小学生の息子にかけた言葉でした。✕では「ママ」だけではなく、パパ、独身、オタクなどに言い換えたり、自分にひき付けての投稿が広がりました。「戦争を止めてくるわ」は自分自身や身近な人、ペットを「大切にしたいっていう、日常の当たり前の言葉」だったといいます。選挙中、街頭演説で「継戦能力、これを強くししておかなければ」と公然と言い放った高市首相。自民党「大勝」によって、その政権のもと日本の戦争準備が加速するのではと誰しも不安が広がりまう。戦争を拒む一人ひとりが、「やれること」をやろうとSNSでつながった「ママ、戦争を止めてくるわ」の思い。清さんは投開票日の夜、こう投稿しました。「一人つぶやいた時より、今のほうが戦争を止められる気がしています」。明日からも、ずっと。」
(17日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
2〜3日、暖かい日が続いたと思っていたら、再び寒い日がやってきて体調が良くありません。もう、あのような積雪はないと思うのですが、こうして春がやって来るのですね。「写真は、長浜市浅井町の「西池」での水鳥たちですが、間もなく北帰行が始まります。それよりも、浅井長政と織田信長が戦った「姉川の合戦」が気になりました」
だんだん暖かくなって来ました。
2026/02/14
「急激な住宅増 学校どうなる」「東京・東久留米市 塩崎 慶子(79歳)」「近所のビル跡地に大型マンション建設が進められています。予定地と狭い道路をはさんで孫の通う小学校があります。教室が足りず10年ほど前に特別教室用の別棟を建てたばかり。その後も相続などで農地が住宅に変わり、児童は増えているようです。運動会などでは保護者は学年ごとの入れ替え制でしか観戦できず、全部の学年の競技を見ることはできません。近くの中学校も校庭は狭い。400戸近い大型マンションを建てればさらに困るのではと、近所の誰もが心配しています。」
「生き続けたい」「高松市 三好香代子(80歳)」「不安で不安で。しかし、ここで逃げたら、終わり。私のような病人が生きていける世の中のしたい。今の世の中では治療しない病とのこと。薬もない。人殺しのために金を使うのではなく、生きていけるようにする。そのために頑張れるように税金を使ってほしい。私のような人に薬を!そのために大切なお金を使ってほしい。」
(14日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
昨日、13日(金)は友人のK君に誘われて、長浜市浅井町の西池まで水鳥の観察に行きました。普段は農業用水を貯めておく池で、数百羽の水鳥が羽を休めていました。時々、羽ばたくような仕草をしたりして、北帰行の準備をしているようです。K君の話では、まもなく出発するのではないかとの事でした。この池のある集落は、かつて「浅井長政」の領地であったからか大きな屋敷が多く、驚きました。姉川の合戦では織田信長に敗れ、その後は苦難の歴史があったのではと想像しました。「写真は、西池にオシドリを見に来たのですが、残念ながらその姿はなく、ヒシクイが多くいました」
共産党は4議席になりました。
2026/02/10
「山に生き、雪を追う両親のもとに生まれた少年は幼い頃からスキーに明け暮れました。技を磨き、やがて五輪の舞台に。そして冬のオリンピックで日本を選手として初めて表彰台に立ちました。70年前のコルティナベンベッツォ五輪スキー男子回転で銀メダルを獲得した猪谷(いなや)千春さんです。以来、アルペン種目の日本人選手メダリストは現れず、94歳となる猪谷さんは同じ地で開かれているミラノ・コルティナ五輪で後輩たちの活躍に期待を寄せます。ほとんどが自然の中で育まれきた冬のスポーツ。それだけに冬季五輪は開発や環境の問題を常に抱えてきました。このまま地球温暖化が進めば開催そのものが危ぶまれるとの懸念も高まっています。分散開催や既存施設を積極的に活用した今大会。開催地の負担軽減や開発を抑えた運営をいっそう推し進めなければ、住民らの支援はますます難しくなるでしょう。猪谷さんがもう一つ五輪に望んでいるのは、いまこそ平和の祭典の意義をかみしめること。ロシアのウクライナ侵略もイスラエルによるガザ攻撃もやまず、米国のベネズエラ軍事介入もある中での開催。開会式では米国やイスラエル選手団の行進時にブーイングも起きました。女性で初の国際オリンピック委員会会長となったコベントリー氏は、総会でこう抱負を述べています。「分断された世界で五輪がこれからも感動を与え、人々を結びつけ、希望をもたらし続けられるように、その価値を強化していく」。原点を、見つめ直すよに。」
(10日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
「闘い済んで日が暮れて」の気持ちですが、ここまで自民党が議席を伸ばすとは思っていませんでした。世の中が「右傾化」が進むなかで、今の生活に満足している人が多いのかな?それにしても「改憲」の話が出て来て「再び戦前に」ならないか心配しています。「写真は、2025年1月の大雪の後の景色です」
今晩から大雪の予報です。
2026/02/07
「入院中だから命を守る一票を」「大阪・高槻市 山本 武志(71歳)」「血液がんの再発で、またまた入院しました。そして突然の総選挙。私は本当に日本の健康保険制度に助けられています。再発と治療を繰り返しながら生きる人間にとって、高額療養費制度や保健適用されるOTC類似薬は命の綱です。選挙結果によっては治療を諦めざるを得ないのかなと不安になります。社会保険制度は子ども・若者を切り捨ててもいけませんし、高齢者を切り捨ててもいけません。みんなに充実したものであることが必要です。高槻市在住の私も大阪市内の病院で投票することができます。何としても共産党に頑張ってほしいです。」
「大雪中の選挙」「札幌市 桑田 伸子(64歳)」「災害級の大雪で、夏は13分の通勤時間が、ひどい日は2時間半もかかってしまった!その後、少しでも早く家を出て、道を変えながら除雪状態、渋滞状況を確認しながら通勤している。そんな中での総選挙は命の危険を感じる。ビラ配布だって、雪かきしていない一軒家の郵便受けに入れるのは大変だ。住んでいるのか、住んでいても除雪できないのか?そんな状態で投票所まで行けるのか?850億円もかけて選挙するくらいなら除雪してほしい。ディサービスも訪問看護も大変だ。」
(7日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
世の中には、色々な境遇で生活されている方もいるのですね。その町に行かなくても、この様な投書でよくわかります。さて、今日の夕方から再び大雪になると予報されています。わが家には「スノーダンプ」がないので、買いに行こうとおもいますが、税別で9000円ほどするので痛い出費です。「写真は、前回の大雪警報の後の近所の景色です」
節分に恵方巻を食べました。
2026/02/04
「教育に希望をー。子どもたちの今をもっと豊かにしたい、という思いとともに、日本共産党の教育政策を伝えるショート動画が広がっています。信じられないような軍事費増を進める政権。安保法制は認めると言い始めてしまった政党。平和な社会こそと強く願う教職員たちは、対話を大切に関係を築こうと呼びかける「ブレない」党に期待を寄せます。「教え子を再び戦場におくるな!これをブレずにずっと主張している政党のいかに少ないことか」「教え子たちよ。どうか戦争の道を選ばないで」と。子どもたちの命は、もうすでに奪われ続けています。「子どもは国の宝だ」。大切なわが子をいじめによる自殺で亡くした親は、動画を見てメッセージを寄せました。「この国の未来を託す宝が悲鳴を上げているのに、危機感を抱かない大人たちにあきれはてるばかりです。どうか御党だけはブレずに声を上げていただきたい」。そして「学校現場にほしいのは、ゆとり」だと、動画を拡散する教職員たちもいます。「先生、聞いて聞いて」「うん、なになに」。こんななにげない日々のやりとりができる、笑顔があふれる子どもたちとの時間がほしいからです。一人一人の願いを届け、力を合わせて豊かに実らせる。そんな当たり前からかけ離れた政治が、まかり通っています。だからこそ「ブレない」党に託された思いの重みを感じます。あちこちで生まれる光を集めて、まがゆいほどの輝きにしたい。「エデュ推し」でぜひ検索を。教育に希望を!」
(4日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
今の選挙で自民党が大幅に増えると、マスコミは報道しています。本当に、「大軍拡路線」で良いのか?戦争につながらないか?と心配しています。さて、昨夜のご飯に「恵方巻」が出ていて「南南東」に向きながら食べました。嫁さんが言うには、近所のスーパーで無く、寿司店でも無く、結局コンビニで見つけたそうです。お隣の方から「延暦寺」での「節分の豆」も頂き、今年は無事に過ごせそうです。「写真は、もう雪景色にも飽きたと言われそうな自宅の景色です」
今日から2月に入りました。
2026/02/01
「「物の始末」は生き方に通ず」「広島県 根津 如月(65歳)「今年こそ、家の中の荷物を整理整頓相と考えています。しかしながら、長くためてしまった荷物を前にして、いつも手が止まってしまい、「捨てる」「手放す」というふん切りがなかなかつかない日々です。よくテレビで指南されて一気にごみ袋に大量に詰めこまれて捨てられる物たちを見ていると、ちゅうちょしてしまいます。未使用品など、発展途上国の子どもたちや地域の公共施設など、必要としている所へ手間暇かければお役立ていただけるのにと心が痛みます。「物の始末」は生き方にも通じると思えます。」
「補聴器を安くおしおゃれに!」「熊本市 石田 捜明(87歳)」「補聴器を60代から愛用し現在は4台目。これが最後だろうと少し奮発して購入したが、調子が悪い。相手の声が小さい時に音量を大きくすると、雑音やら、商店ではBGMまで大きくなり、かえって聞きづらくなる。音響効果の良いと言われる会場では、さっぱり聞き取れない時がある。最近は5〜10人程度の座談会形式の会議で聞き取れず難儀している。購入店で「補聴器を使っているのがわかるような器具はないか」とたずねたら、そんなこと考えている方はいません。、とのこと。18日付「赤旗」日曜版で、ヨーロッパではおしゃれとして目立つ補聴器を使っている人もいる、と書いてあったが、難聴を恥として隠す風潮のある日本との風土の違いだろうか。私は分かってもらいたいと思う。熊本市で補聴器購入に補助金をと「熊本みみの会」共同代表の一人として運動に参加している.難聴者がよりよい補聴器をより安く購入できるようになりますように。」
(1日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
私も補聴器を販売している立場から言うと、聴力と補聴器のバランスが合っていない可能性があります。もう一度販売店で事情を話して、再調整してもらう方が良いでしょう。また、最近は補聴器のカラーも豊富で、ベージュ以外にも赤や黒、青などもあります。今の流行りは黒で最も売れています。さて、約1週間にわたる寒波も過ぎて、ようやく降り止みました。積雪が多かったので、まだまだ長くつが必要ですがそれも2〜3日の辛抱です。「写真は、お店の周りの積雪状況ですが、まだまだ止みそうにありません」
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