今日も雪が降っています。
2026/01/29
「そこは「特別」という名の隔離でした。裁判官も、弁護人も「予防着」を身につけて証拠物は箸でつまむ。人間扱いされず閉ざされた審理で男性は無実を訴え続けました。64年前、殺人の罪に問われ「特別法廷」で死刑判決を受けていたハンセン病とされた男性の死刑が執行されました。事件が起きた熊本県の地名やハンセン病療養所の菊池恵楓園(けいふうえん)で法廷が開かれたことから菊池事件と呼ばれています。これはハンセン病への偏見と差別、排除の政策がうんだ冤罪(えんざい)ではないか。再審を求めてハンセン病の元患者や弁護士、市民らが粘り強く運動を続け国賠訴訟がたちあがります。6年前には特別法廷での審理を憲法違反とする熊本地裁の判決が確定。男性遺族が裁判のやり直しを申し立てていました。弁護団は裁判手続きの違憲性を理由とする「憲法的再審事由」にあたると主張。凶器とされた短刀や親族の供述の矛盾点を指摘する鑑定書を新証拠として提出していました。ところが熊本地裁はきのう、再審を認めないという決定を出しました。この事件の再審請求が退けられたのは4回目。再審を認めて無罪になれば死刑制度そのものが崩れかねないー。その厚い壁がまたしても立ちはだかりましたが、弁護団は即時抗告する方針を。「澄み渡る空の青さよ真実の再審を寄せよ我は祈る」。無念のまま人生を奪われた男性が残した短歌です。たたかいはこれからも。偏見や差別にもとづく国の過ち、そして、冤罪を二度とつくらせないために。」
(29日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
全国に冤罪と呼ばれる事件が沢山ありますが、この事件も代表的なものです。ご当地滋賀県でも「湖東病院事件」があり、再審無罪がが確定しましたが、もう一つの「日野町事件」は大阪高裁で審理中でもあります。さて、今日も朝から雪が降り、新たに2aの積雪になりました。気が付けば今月も残すところ3日となり、はや2月になろうとしています。「写真は、25日(日)に降った雪景色です」
今回の寒波は長く続きました。
2026/01/26
「朝ドラ「ばけばけ」の主題歌がおもしろい。「日に日に世界が悪くなる」と歌いつつ、「今夜も散歩しましょうか」としめくくる。このほど大岡信賞を受賞した究極ℚ太郎さん(58)の詩集『散歩依存症』は、この歌とぴったり重なります。障害者介護で働く究極さん。疲れと不眠からうつになり酒浸りになっていました。8年前のある日ふと散歩したのを機に「飲酒依存」から「散歩依存」に。仕事のあと4時間、休日は10時間、知らない道を選んでは毎日歩きつづけました。「散歩でうつが治り体重がどんどん落ちて食事もおいしくなった。体が変わっていくのがわかるから楽しいんです。歩きながら歌って歌がうまくなり、カラオケの採点は96点や98点が出ました。周りからは『散歩万能論』と言われました。究極さんは「いま人類が存亡の危機にある」と認識しています。最大の理由は気候危機です。その打開のヒントも散歩のなかで見つけました。「袋小路と見える道を入って行って、抜け道を発見できたときはすごいカイカンです。いまの人類の危機も抜け道があるかもしれない。それは神頼みでなく、人間がつくるしかありません」。「ふとした何かにかこつけて目をそらせ。/かなたえへ向かえ。/現実から逃避するためでなく/現実を変える、ため。」という詩句にはそんな思いを込めました。「総選挙では気候危機対策をすすめる党に伸びてほしい。共産党のとりくみはいいと思うので期待しています」。」
(26日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
今回の寒波は長く続き、一日の積雪量は少ないのですが連日降り続けました。さすがに地元の人も、「もういいかげんにして!」との声が聞こえて来ました。「写真は、25日(日)に滋賀1区候補者の「きのせ明子」さんを迎えて高島市後援会の決起集会です」
積雪は30aにもなりました。
2026/01/23
「送られてきたのは、長崎へ修学旅行に行った小学6年生の感想文でした。「この前までは戦争はかっこいいと思っていたぼくは、このむごたらしさがやっと分かった」「世界でただ一つの原爆被爆国となった日本は、核兵器をつくらない、持たない、持ち込ませないという非核三原則をつらぬき、あきらめずに地球上から核兵器をなくす努力を続けることが大切だ」。」原爆を学び、この国の進路まで示した40年以上前の文章。それを本紙に寄せてくれたのは長崎で被爆した吉崎幸恵さんです。非核三原則の見直しに踏み出そうととする高市首相への驚きと怒りからでした。5歳の時に自宅で被爆した吉崎さん。ガラスの破片で足を切ったこと、防空壕(ごう)で泣き叫ぶ子どもの声を鮮明に記憶しています。ただ自身の体験だけではあの地獄を語れないと他の被爆者からも話を聞き、移り住んだ福岡で語り部の活動を続けてきました。被爆80年の昨年は韓国に招かれ、日本で被爆した人たちと交流。思いを分かち合いました。世代や国境をこえて被爆の実相は語り継げる、人類は核なき世界を実現できる、と。そんな被爆者の願いが実った核兵器禁止条約が発効から5年を迎えました。いまや99カ国・地域が署名、74カ国・地域が批准し世界の本流に。日本でも多くの地方議会が政府に対し条約参加を求めています。85歳になる吉崎さんは、病身の今も平和活動にいそしんでいます。平和は守るものでも、祈るものでもない、闘い取るものー。その信条を胸に。」
(23日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
22日(木)の朝に起きたら、積雪30aとなっていて、この冬一番でした。老体に鞭打って「雪かき」をしましたが体力が落ち長続きしません。半ば、あきらめて中断しましたが、今日23日(金)になると「カチコチ」に氷り歯が立たなくなりました。まだまだ、25日(日)まで寒波が続くと予報されており、先が思いやられます。「写真は、2025年1月の市議選の写真です」
今季、最強の寒波がやって来ます。
2026/01/20
「トランプ大統領が南米ベネズエラのマドゥロ大統領を拉致した軍事作戦の際に引き合いに出した「モンロー主義」。弟5代大統領ジェームズ・モンローが1823年の議会で述べた「西半球に対する欧州列強の干渉は許さない」という表明です。まだ欧州諸国は王政で、奴隷制度や植民地支配が当たり前だった時代の外交政策。19世紀後半には米国が帝国主義として侵略と植民地分断に乗り出す方針として再解釈されました。1895年に当時のオルニー国務長官は、南北アメリカで「米国は実際上の主権者であり、その命令は法律だ」と言い放ちました。1890年代は米国で「フロンティア(未開拓地)」の消滅が宣言されていました。入権者による先住民虐殺を通じた領土拡大が限界に達し、巨大資本の拡大の勢いが海外に向かう中、干渉と支配が繰り返されてきました。二つの世界大戦を経て、米国は国連創設に関わりましたが、今は大統領自身が「私に国際法は必要ない」と。就任以来1年間でカナダ、パナマ運河、デンマーク自治領グリーンランドと領土や検疫への欲望を露わにしてきたトランプ氏。植民地制服時代さながらの横暴を振るっています。メキシコ大統領は「アメリカ大陸はどんな主義にもどんな大国にも所属しない」。中南米12カ国の世論調査で83%が「米国の裏庭ではない」。グリーンランド住民は「この島は売り物ではない」。力が支配する世界への逆行を許さないー。その声を日本でも上げていく時です。」
(20日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
トランプ大統領は、内政が上手く行かないことにいら立ち、外交問題をやり玉に上げています。グリーンランドの件など、自国の都合ばかりで、そこに住む住民の事など考えていません。さて、今日から「今季一番の寒気」がやって来て、1週間ほど続くようです。すでに、安曇川では「みぞれ」が降っていて気温も上がらず寒い日になっています。「写真は、2025年1月に行われた市議選の出陣式の時の景色です」
今日は暖かい日になりそうです。
2026/01/17
「故郷の”便り”柿農家の1年」「愛知・岡崎市 大脇 悠香(42歳)」「「定点報告 農業の四季」で、私の生まれ育った石巻(愛知県豊橋市)の農業を原田愛子さんが1年、つづってくれました。年々気候がおかしくなり、ダイレクトに影響を受ける農業の大変さと新たな挑戦を月に1回読ませていただきました。柿の新緑の鮮やかさは他になく、柿畑に囲まれて育った私はあの黄緑を見ると石巻を思い出します。石巻を離れて22年、豊橋を離れて11年。紙面で地元を知ることができるとは思わず、毎月楽しみに読みました。原田さん、1年間お疲れさまでした!」
「江戸の義民 自治の伝統を」「新潟市 大嶋 陽(47歳)」「12月10日付「ツルシのぶらり探訪」で、新潟明和騒動が載っていました。江戸時代に長岡藩(今の新潟市、長岡市)の新潟町で町民による自治が2カ月間続いたそうです。15年以上、新潟市に住んでいますが、初めて知りました。さて今の新潟市の八つの区のうち私が住む秋葉久にだけ児童館がありません。「新潟市秋葉区に児童館設置を求める市民の会」が1万を超える署名を集め、市長が秋葉苦に児童館をつくると表明しました。同会には多様な子どもの保護者が集まってきており「当事者(子どもたちや保護者たち)による自治」をテーマに、今後の秋葉区の児童館の在り方や、健全な子育ての条件づくりについて熱く議論を交わしながら、行動を始めています。私も明和騒動の義民たちにしっかりと学び、さまざまな当事者と手を携えて「当事者の自治」で子育てがしやすい新潟市秋葉区をつくっていきたいと思っています。」
(17日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
まだ1月の半ばを過ぎたばかりですが、この冬の積雪は少ないだろうと思っています。今日は、最高気温が14℃まで上がり、3月下旬なみの気候だそうです。また、来週には寒波がやって来るそうですが、安曇川だけが抜けているのか、そんなに心配はしていません。「写真は、2025年1月10日に降った雪ですが、積雪はわずかでした」
今日は寒い朝になりました。
2026/01/14
「外国人デマが根拠なく拡散」「福岡・朝倉市 月俣 陽子(53歳)」「2025年の一番の衝撃は、朝倉市がらみのデマ「中国人2万人を流入させるマンション計画」勃発であった。同マンションの住民説明会では、14階建て2棟を建設し、290世帯が入居予定。入居の予想に中国人4割、香港・台湾系4割とあったのみ。それがSNS上でこういったデマになって振りまかれ、根拠のない差別的言辞を繰り返すデモ隊が町を歩く。その姿に驚く一方”自衛隊基地(朝倉市には存在しない)が中国人に乗っ取られる(民間人に乗っ取られる自衛隊って・・・)”など、見え透いたうそにだまされる人が結構いることには考えさせられた。これが「反知性主義」というものか。そう、もはや野党の一部にすら陰謀諭に染まる国会議員がいる昨今なのであった。科学的社会主義を打ち出し、反知性主義に政党ととして異を唱えているのは日本共産党のみだなあ、ということに気付けたのは、まあ収穫である。」
「地元の議員さん 社会変える志」「東京・江戸川区 堀 正明(地域活動支援センター通所 54歳)」「2023年の区議選で、私の住む地域を受け持つ区議が、初めて自分より若い太田あやかさんになりました。みんなから「あやかちゃん」と呼ばれています。投票日前日、市田忠義副委員長が応援に来て300人が集まりました。太田さんはクラスでみんなの前で歌うと喜ばれた経験から音楽の道を志したこと。大手飲食チェーンで週に約40時間パートをして弟さんの奨学金を返したこと、若者が安心して学んで働ける社会を訴え、定数44の中、9位当選でした。時々区政相談にのってもらっています。「お土産」に持っていく新聞に関心があるようで1995年(太田さんが生まれた年)の新聞の求人広告が男女別なのにびっくりしていました。温かく見守っていきたいです。」
(14日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
今日は朝から冷え込んで、雪もちらつくと予報されています。気が付けば、1月も半分が終わり後15日あまりで2月になります。今年に入り、まだ大雪の日はありませんが、2月はそうは行かないと思っています。「写真は、2025年1月10日に降った雪景色です」
今日から大荒れの天気になります。
2026/01/11
「戦争はやめて 地球が”叫ぶ”」「東京・足立区 新藤きみ子(80歳)」「私は地球です。私の頭の上では、ミサイルがとびかい、日本の空ではごう音をたてて軍事演習がされています。私の背中では、戦争がやまず、背中は爆弾の傷痕が痛みます。地下60bに達する(地下貫通型爆弾)が落とされ、私の心臓や肺、おなかまで痛みつけられ、核実験で肉も骨もバラバラにされています。私の周りにはCO₂が充満し、海や川まで汚されています。どうか戦争はやめてください。力の強い者が勝つという考えはやめてください。戦争には、正義も不正義もありません。トランプ大統領、あなたは一体何を考えているのでしょうか。世界の王さま気取りで、ごう慢なふるまい。戦争の手先である米国がまず最初に、核を捨てることです。世界の国々に干渉しないことです。そうなれば、私の周りには話し合いが生まれ、地峡上の国々、人々が救われるのです。そして私(地球)も救われるのです。」
「無人ポストの日曜版売れた」「大阪・和泉市 猪尾 伸子(77歳)」「昨年10月初旬、地域のセンター前に日刊紙と日曜版の無人ポストを設置しました。12月6日の夜、会議で集まった時、日曜版がなくなり、ちゃんと250円が入っていました。「どんな人が買ってくれたんやろう」「若い人やろか?」「これをきっかけに定期購読してくれたらいいね!」と会議の前にひとしきり大盛り上がりでした。週1回の駅頭宣伝で日曜版の見本紙配布との相乗効果だったのかと思ったりしました。そうしたら2週間後の20日にも日曜版が1部売れていて、「今度は購読依頼の紙を新聞に折り込んでみよう」と話し合いました。拡大につながればと期待しています。」
(11日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
今日の午後から天候は大荒れになると予報が出ていて、不安な朝を迎えました。高島市では、今日に「成人式」が予定されていて、嫁さんはビラ配りに出掛けて行きました。そう言えば、在所のあちこちで「どんと焼き」が行われていて賑やかでした。まだ、こんな行事が続けられているのも珍しい事ですね。「写真は、3日の朝に積もった雪景色ですが、思ったほど降らず助かりました」
午後から雪になる予報です。
2026/01/08
「わがまち ふるさと」「富山県・立山町」「立山(たてやま)町は、富山県の象徴であり県民の心のよりどころである霊峰立山連峰を擁し、北アルプスの3000b級の山々の絶景が見渡せます。立山町は富山県のほぼ中央から南東に細長く町域が広がり、人口は約2万4000人余です。山岳地観光と平坦地観光の両方に力を入れており、多様な自然を有する豊かな原風景が見られます。立山アルペンルートは世界的に有名で、黒部ダムの絶景が見られます。「雪の大谷」も多くの人を魅了しています。さらに、国内唯一の立山の氷河や、落差350b、日本一の落差を誇る称名滝、「日本一の暴れ川」と呼ばれる常願寺川があります。今、その立山黒部アルペンルートの玄関口である立山駅までの鉄道の存続が危ぶまれています。富山地方鉄道が観光客を運ぶ立山線は、赤字路線により廃止論が浮上。2026年の廃線は免れましたが、今後もこの問題は町の、県の大きな宿題になっています。立山町にとって大事な富山地方鉄道立山線存続のために力を尽くします。ぜひ、皆さんも立山黒部アルペンルートに来て、この鉄道を利用していただけたらうれしく思います。(後藤智文町議)」(9日付けしんぶん赤旗「地域発」より)
私が行きたい場所の一つで、黒部ダムの壮大な建造物は想像を絶するようです。富山地方鉄道は、全国で走っていた「私鉄車両」が見られるので、「鉄道ファン」には人気があるようです。乗客の減少は、「車社会」になっている中で難しい問題ですね。さて、今日の午後から、寒波がやってきて平地でも積雪があるという予報です。今期はまだ雪かきをしていないので、初めての経験になるかもしれません。「写真は、3日の朝に積もった雪ですが、積雪5aくらいでしょうか」
明けましておめでとうございます。
2026/01/05
「わが家の お雑煮」「夫婦それぞれ 2種類作った」「横浜市 波多野博子(75歳)」「結婚したての頃、お雑煮は夫婦それぞれの家風のやり方で2種類作っていました。彼の実家、北海道釧路のお雑煮は鶏肉、かまぼこ、三つ葉等の「おすまし」タイプ。片や九州長崎の私の実家のそれは、鶏ガラだしのみそ味で鶏肉、野菜たっぷりの具だくさんのお雑煮でした。おせちを手作りしていた数年の間は(今は市販品)に、それは私の実家風に変わっていきました。今では夫もこの味に慣れ、「作り手」である私の好みが勝ったのかなぁと勝手に思っています。」
(5日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
「新年、明けましておめでとうございます」皆さんはどんなお正月を過ごされましたか?私は1〜2日までテレビにクギ漬けで、1日は実業団の駅伝を、2日は箱根駅伝を見て過ごしました。3日の夜から長女が帰省して来て、4日には琵琶湖大橋を経て、湖東地方に出掛けました。お昼は、八日市の「はますし」で頂き、食後の入浴は「至福の湯」に立ち寄り、疲れをいやしました。出かけたのが遅かったので、安曇川に戻って来たのは、午後6時を過ぎていてすぐに夕食になりました。この日はとっておきの「カニ鍋」でおいしく頂きました。今日からお店の開店ですが、おそらく誰も訪ねて来られないと思います。今年一年、よろしくお願い申しあげます。「写真は、2日の夜から3日の朝にかけて積もった雪ですが、積雪5aくらいで助かりました」
皆さん、良いお年をお迎え下さい。
2025/12/31
昨日は、大阪・大東市まで先祖のお墓参りに行って来ました。年々、大阪も遠く感じるようになり、後何年続けられるか心配になりました。例年なら駅前でS先生と待ち合わせするのですが、7月にお亡くなりになり寂しい限りです。お墓参りが終わると京橋まで戻り、昼食を取りました。すでに午後2時になっていたので、空腹感は充分でした。1600円のトンカツ定食を頂き、1杯だけですが生ビールも飲みました。せっかくなので「京阪モール」に立ち寄り、嫁さんは何かを買い求めました。「5000円でお釣りがあったわ」と話していましたが、何を買ったのかは知りません」。もう、大阪駅まで戻るのが面倒なので、京阪電車で京都三条まで出て、地下鉄を乗り継ぎ山科駅まで戻って来ました。山科駅からの接続が悪く、堅田駅止まりに乗り、その先、近江舞子駅止まりに乗り、さらに近江今津駅行きと2度乗り換え、安曇川駅に午後5時40分に帰って来ました。今日は、お店の大掃除とワックスをかけ、一息入れています。さて、今年も残すところ、後数時間になりました。皆さん、どうぞ良い年をお迎え下さい。今年、一年間お付き合いを下さいましてありがとうございます。新年は5日より営業しますので、よろしくお願い申し上げます。「写真は、2024年12月の京都タワーと駅前の光景です」
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