今日は久しぶりの晴天です。
2025/02/22
「悲しみと憤りに満ちた会見でした。あまりにも冷たい仕打ちに。「がくぜんとして家で一人泣きました」「命の問題をすごく軽視したような、嫌なやり方」。今年8月から自公政権が引き上げを狙う高額医療費の負担上限額。最後の命綱といわれる全世代の1250万人が利用する制度ですが、突然の改悪に子をもつがん患者らから悲痛な叫びが相次ぎました。「生きること、子どもの未来を諦めろ!っていうの」と掲げたオンライン署名5万8154人分を厚労省に提出。実態も調査せず当事者や家族、患者団体の声も聞かない一歩的な引き上げの白紙撤回を求め。わきあがる批判を前に、政府は一部見直しを言い出しましたが、ほとんどが負担増に。このままでは治療の中断や回数を減らすという患者も多い。生活への影響も深刻で、島根県の丸山知事は治療をあきらめざるをえない状況を制度的につくることは「国家的殺人だと思う」と。いつでも誰でも、必要な医療を受けることができるー日本の医療保険制度の優れた特徴です。厚労省も、「安い医療費で高度な医療」をうたい、国民の安全安心なくらしを保障していくことが必要といいます。ならばそのための予算を盛り込むべきではないか。軍事や企業への大盤振る舞いを少しでも削って。この国の2人に1人ががんといわれる時代。命綱が断ち切られれば、生き続けるのをあきらめることに。子を持つがん患者のひとりは怒りを込めます。「これが石庭首相の言う”楽しい日本”なのか」。
(22日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
私も、一昨年2カ月ほど入院しましたが、入院費は月額7万円余りで済みました。あとで知った事ですが、国保が払った金額は、驚きの150万円が2カ月あり300万円にもなりました。「え〜っ、医療費てこんなにかかるの!」と思いました。さて、連日降り続いた雪は、今朝には止み、久しぶりに快晴の天気です。積雪は、延べ30a程度になりました。ただ、また今晩から雪模様で、油断は出来ません。「写真は、今日のお店の周りの雪景色です」
2日続けて雪が降っています。
2025/02/19
「ほっと」
「サツマイモの思い出」「佐賀市に住む友達からサツマイモが送られてきました。夫さんが丹精こめて育てて収穫したというサツマイモ。おいいしい。本当においいしい。「ケーキなんかよりずっとおいいしいね」と、娘と喜んで賞味しました。戦後の食糧難の時代、お米の替わりに配給になったサツマイモは、しばしばご飯替わりでした。「農林1号」は、まずいおイモの代名詞でした。戦後の教育改革で6・3・3制になり、中学校で家庭科は必修科目に。サツマイモ1個と布巾(ふきん)1枚を持参し、茶巾絞りを作りました。農林1号は水っぽく、蒸してつぶして布巾に包んで絞っても、うまく作れませんでした。茶巾絞りは、今も小さなトラウマです。お店でおいしそうな茶巾絞りを見ると、子ども時代の家庭科を思い出しては苦笑い。戦後の食べ物の少ない時代というのは、記憶からいつまでも離れないものです。(東京都練馬区 杵淵 智子 91歳)(19日付けしんぶん赤旗「くらし・家庭」欄より)
昨日から降り出した雪は、今朝も降り続き積雪は15aというところでしょうか?積雪もさることながら、気温が上がらず、雪かきをしていても手の感覚がなくなります。今週は、この様な天候が続くという予報ですので油断は出来ません。「写真は、今朝のご近所の雪景色です」
静かな日曜日の朝です。
2025/02/16
「シルバーパスますます必要」「埼玉・川口市 早坂 直利(54歳)」「私の父がお金があれば東京都に引っ越したいと一言。なぜかと聞くと「最近近くのバス停まで歩くのがしんどい、バスの本数も少なくなった」「東京都ではシルバーバスがあるから助かるが、埼玉県はシルバーバスがないからバス負担額が大変」と。なぜ東京都ニハシルバーバスがあるのに埼玉県にはないのか、疑問です。1月11日付け「地域公共交通の危機打開へ」の記事中にバスの運転手不足が深刻とありました。このバスの運転手不足が大変なのは分かりますが、必要としている人もいるので本数を減らすのはどうかなと思います。」
「セルフレジで訂正したのに」「埼玉・越谷市 関根 和夫(80歳)」「近ごろのスーパーはセルフレジが大半です。先日、食材を購入し、セルフレジで精算の際、バーコードの提示が揺れたのか、同一品目を2個購入と表記されました。店員さんに話して訂正したはずでした。家に戻りレシートを見直したところ、訂正されず2個分の精算になっていました。スパーへ電話したところ、レシートナンバーで過払いが確認されました。妻からは「たいがいの主婦はレシートはその場で点検している」と諭されました。自分の注意のいたらなさを感じつつ、電子機器一辺倒でいいのかと思うこのごろです。」
(16日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
私もあのセルフレジが苦手で、なるたけ店員のいるレジで会計をします。この様な間違いは、いつでも、どこでも起こり得る話です。さて、今日の日曜日は静かな朝で、車の往来も少なく人の往来もありません。明日(月)から、最強寒波が来るとかで、湖北地方では毎日雪だるまマークが出ています。それも1週間続くとかでどうなることか心配です。「写真は、マキノ町にあるメタセコイヤの並木ですがすっかり葉がなくなりました」
積もった雪もほとんど解けました。
2025/02/12
「座ってトイレ習慣にする時」「茨城・つくば市 佐藤 良子(75歳)」「1月13日付に「男性の5割強がトイレ『座る派』」の記事がありました。私にとっては本当に切実です。夫が認知症となり、日々トイレの掃除に追われてています。また「立ション」にも悩まされています。ちょつと目を離した隙に、とんでもない場所で「立ション」が。幼少期から染みついた習慣は、トイレに張り出しても、言葉で言っても抜けず、本人は何が悪いのかがわからないようです。様式トイレが普通になった今、男性のトイレも座ってするのが当たり前、それを幼少期から教え習慣にしてほしいです。特に民主的活動を担う方たちには率先していただきたい。私は「トイレ掃除をすると良い子が生まれる」と言われ育ちました。ずっと「何かおかしい、イヤだ」と思っていました。トイレ掃除がなぜずっと女に押し付けられるのか。その根にジェンダーの問題があると、いまさらながら思っています。
「自分の道歩む同級生に拍手」「東京・杉並区 安部 咲子(74歳)」「昨年、保育の学校のクラス会があった。卒業後55年。はじめて参加する方がいた。保育の仕事に数年たずさった後、茶道の文化や歴史を勉強し博士課程を修了し、今も勉強を続けておられるとのこと。折しも、NHKの朝ドラ「虎に翼」で考えさせられた「女性の生き方」。集まった元学生たちは「やりたいことをやってきた同級生」に心からの拍手を送った。もちろん、福祉や保育はやりがいのある仕事で充実感のある日々を送ってきた。が、一筋ではなくて良いと思う。私はといえば、昨年末自転車で転び、骨折入院5週間。どうにか辰(たつ)年中に家にもどれたが、お節も作れず、リハリビに努めている。今年は巳(巳)年。池をはうように慎重に動こうとと思う。」
(12日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
男性の「立ション」には考えさせられる事と感じましたが、なかなか習慣が変えられないのも事実です。さて、8日〜9日にかけての積雪は、安曇川で15a、今津で25aでした。ここ2日間の晴れ間で、ほとんどが溶けて消えました。もう一度寒波がやってくるとの予報ですが、この冬はたいしたことがなさそうです。「写真は、今日12日の、自宅周辺の景色です」
安曇川は積雪10aです。
2025/02/09
「きな粉を納品 あの栗餅屋さん」「堺市 山岡 丈巳(78歳)」「12月22日付本欄「栗餅屋に並ぶ栗の房が二つ」を読み、懐かしさが込みあげてきました。実は私は、小・中学生の頃、自転車に積んで自家製したきな粉(20`入り袋)を「栗餅屋」さんに納品していたのです。10年ほど前に友人と北野天満隅の梅の花見見物の帰り、同店を訪れました。ご主人は、私を覚えていて、「お兄さんはお元気ですか」と言ってくださいました。14歳年上の兄が中心になって製造販売していたきな粉は、香りのよいきな粉として戦後、京都市の上京区の中心に普及していました。訪問時、店の中で家族4人で輪になって餅をつき、一つ一つの小餅に、小豆のあんと栗を入れ、きな粉をまぶしておられる姿を拝見しました。変わらずの毎日、伝統の味を受け継いでおられるのには頭が差が下がる思いでした。」
「急な入院でも 仲間の助けで」「埼玉・所沢市 前田カヨ子(83歳)」「救急車のお世話になり、誕生日を病院で迎えることになりました。すぐ仲間にLINEで(スマートフォンと充電器だけはポケットにいれておいた)連絡して助けを求めました。1人は印鑑のほか室内履き、メモ帳、マスクなど持ってきてくれました。もう1人の仲間は牛乳、乳酸菌飲料、生協にとりあえず配達の中止の連絡と、新聞の取り置きをお隣に頼んでくれました。1人暮らしだけど孤立していないと、心が熱くなりました。「人」こそ宝ですね。」
(9日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
7日(金)の夜から降り出した雪は、8日(土)の朝には5aの積雪になりました。今年初めての積雪に戸惑い、今年初めての雪かきをするはめになりました。昨日は、一日雪が降り続き、今朝(9日)には、さらに積雪が増え、現在は積雪10aというところでしょうか。たかが10aと思うでしょうが、久々の雪には体が慣れていないので大変です。「写真は、今朝の積雪とご近所の景色です」
雪はちらつく程度です。
2025/02/07
「イタリア語で海岸を意味するリビエラは世界的な観光保養地として知られます。イタリア北部からフランスにかけた風光明媚(めいび)な地中海沿岸を指し、夏は海水浴客でにぎわいます。一方、同じ地中海に面したガザも古くからアフリカとアジアをつなぐ交易の拠点として人が行き交い、観光地にもなっていたといいます。しかしいま、その海はイスラエルによって封鎖され、汚水や廃棄物が未処理のまま垂れ流されています。そんな実情をわかろうとせず、トランプ米大統領がガザを「中東のリビエラ」にすると発言しました。荒稼ぎした不動産王の血が騒いだのか、ガザ住民を追い出してがれきの街を整え、リゾート地として世界中から人を呼び寄せようというのです。米国が、ガザを長期に所有するとも。命を奪われ血を流し、生活を破壊されながら、なおこの地にとどまり人間として生きる権利を求めてきた人びとは、どんな思いで聞いただろうか。イスラエル建国によって何十万人ものパレスチナ人が家や故郷を追われ、難民となった悲しみの歴史。民族浄化ともいえる悲劇は「ナクバ(大いなる災厄)」と呼ばれ、ガザの住民の多くは難民となった人たちとその子孫です。いま国際社会がやるべきはガザを徹底的に壊した責任を問い、住民のくらしを復興することではないのか。「私はオリーブの木のようにここにいる」。パレスチナを代表する人権活動家のラジ・スラーニさんはいいます。「私たちは決して故郷を離れることはない」と。」
(7日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
テレビの報道によると、全国的な降雪被害で都市機能がマヒしているようです。私の友人のK氏は帯広に住んでいて、一晩で120aの積雪だったそうで、「もうクタクタや」との話です。また、別のT氏も、富山県で現在60aの積雪で、昨日からずっと雪かきをしているとか。それに比べ、安曇川では、雪がちらつく程度で積雪の気配はありません。(楽でたすかるわ)「写真は、前回に続きマキノ高原の雪景色です」
今朝は本当に寒いです。
2025/02/04
「夫の自殺の原因と経緯を明らかにする。上司の軽率な指示や判断で追い詰められ自殺する職員が二度と出ないようにする。誰の指示でどんな改ざんが行われたのか国民に明らかにする。その三つが裁判を起こした目的でした。ある牧師から教わった「なすべき正しいことを知っていながら行わないなら、それはその人の罪」との言葉を引きながら。そして、国家公務員の倫理規程に背く「国民の疑惑や不信を招く行為」をこれ以上続けないことを、心から願って。森友学園に国有地を爆安で売却したことをめぐり、財務省が公文書を改ざんした問題。強いられて自死に追い込まれた近畿財務局の赤木俊夫さんの妻、赤木雅子さんは5年前、国と改ざんを主導した元財務局長を相手に訴訟を起こしました。その1年後、関連文書が開示されないのは不当だとして、国に不開示決定の取り消しを求める訴えを起こします。しかし財務局は捜査への影響を理由に文書の存在まで明らかにしてきませんでした。徹底した隠ぺいに対し、このほど大阪高裁は、不開示は違法だとして決定を取り消す判決を出しました。国は直ちに開示する責務があります。昌子さんも「何のための改ざんだったのか知りたい」と改めて。森友、加計、桜を見る会。私物化政治に慣れ切った自民党政権の体質は裏金問題にも。雅子さんの目的はいまだ果たされていません。市民グループの森友学園問題を考える会はきょう近畿財務局前で訴えます。「国・財務省は上告するな」と。」
(4日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
この事件は、本当に不快なもので、一職員に罪を被せたような話でした。願わくは赤木さんが自殺せずに、すべてを明らかにしてほしかったと思うのは私だけでしょうか?さて、今日からこの冬一番の寒気が来るとの予報で、安曇川でも積雪になるとの予報です。確かに、今朝の寒さは、今までになく、風も冷たく、ちょっと心配でもあります。「写真は、1日(土)に息子夫婦と孫たちで訪れたマキノ高原ですが、予想外に雪が残っていました」
今日から2月ですね。
2025/02/01
「まだ『赤旗(せっき)』と呼ばれていた戦前。全国に届ける要の部署で活動していた女性がいました。タイプ技術を習得し兄を頼って山口から上京した田中サガヨです。当時「赤旗」は活版印刷となり写真も載るように。最大時7千部の発行でしたが、回し読みされ実際には数万の読者がいました。持っているだけで逮捕、投獄、拷問の時代。捕まったサガヨも「如何(いか)なるいばらの道であろうと覚悟の前」だと(『こころざしつつたふれし少女(おとめ)』)。印刷所から配布の拠点となる場所まで命がけのリレーは何度も。そこから先もしのばせ、手から手へと渡されていきました。反戦平和や生活向上を求める人びとの思いを込めて。それは今に。社会正義のための情報源。政治・経済の教科書。日本の社会進歩のためには、なくてはならない新聞ー。「赤旗」の発行を守るために党中央が呼びかけた募金には激励のメッセージが添えられています。”貧者の一灯”を送るという年金ぐらしの読者も。創刊97周年に寄せられた談話には、裏金スクープをはじめ調査報道への評価とともに、民主主義や生活を脅かすものと連帯してたたかう役割を期待する声もあります。弁護士の角田由紀子さんは「いま私たちが直面している困難な毎日を打開し、そのさきにある希望の未来を現実のものにするために、『赤旗』の力はますます重要」だと。「朝ごとに希望を探す赤旗(はた)届く」。時代とともに手段や方法は変われど、よりよき社会を胸に抱いたリレーはこれからも継がれて。」
(1日付けしんぶん赤旗「潮流」より)
選挙が終わってから、疲れがどっと出て、2〜3日は睡魔に襲われました。お店に来られたお客さんにも、道で出会った人にも「良かったね」と言われ嬉しい限りです。さて、早いもので1月が過ぎ、今日から2月となりました。幸い、雪はたしたこともなく、月日は進んでいますが、4日(火)からこの冬一番の寒波が来るとか、さてどうなるでしょう?「写真は、27日(月)に授与された当選通知証です」
12位で当選しました。
2025/01/28
「ほっと」「息子にお年玉をあげました。彼はポチ袋からお札を出して、手で触ったり、しげしげと見たりしていました。硬貨は見慣れているけど、1万円札はあまり目にしたことがないからでしょう。翌朝、息子のベッドにおにぎりや飲み物、お金があり、びっくり!息子に聞くと、コートも着ず、パジャマにサンダル履きで、コンビニで買い物したことのこと。袋の中に、きちんとお釣りとレシートが入っていました。早速、コンビニにお礼の電話をかけました。袋には、息子の名前と金額が書いてあります。しかし、その気になれば、お金をごまかすこともできます。でもきちんと対応してもらったのですね。感謝です。知的障害の息子は、硬貨で自販機の飲み物は買えます。でも、硬貨以外のお金については使ったことがありません。機会をとらえて息子にお金の使い方を学ばせたい、と反省しました。(東京都練馬区 坂口 和子 76歳)」
(28日付けしんぶん赤旗「くらし・家庭」欄より)
26日(日)に行われた、高島市議選で嫁さんは、1346票(12位)で当選しました。みなさん、ありがとうございます。これで6期目の市会議員の活動が始まります。選挙戦の頑張りが疲労となり、昨日からセキが止まらず、今朝には寝込んでしまいました。おそらく、インフルエンザだと言っていましたが、治るのには数日かかりそうです。「写真は、公設掲示板に貼られた福井せつこと同僚の森脇とおる氏の候補者ポスターです」
戦いすんで日が暮れて。
2025/01/26
「こどもの ひとこと」
◆握りしめていたのは◆
実家にて。「めちゃデカイフォークあったよ〜」。4歳の息子がうれしそうに握りしめていたのは・・・まごの手でした!
(ちよこ 39歳 愛知県)
◆戦争の報道を見て◆
小学生の孫。「ばあば、テレビ見た?日本も戦争するんと違うやろか。絶対嫌や。家族殺されたら嫌やし、プーチンも家族殺されたら嫌なはずや。復讐(ふくしゅう)したい気持ちになってもあかん。戦争はあかん!」
(杉山とよの 72歳 北海道)
◆書き初めしながら◆
じいじと書き初めしていた1年生の大翔君。「習字の墨はイカ墨で作ったんだよね」。ママとばあばは目をパチクリ。じいじは墨の由来を丁寧に説明。
(大塚愛子 74歳 福島県)
◆家具店で自販機が◆
先日行った家具店は、休憩スペースに、ただで何杯もおかわりできる自販機があった。孫(小3男)は、大好きなミルクココアを続けて2杯飲んで、「フーッ!」。そのあと「この自販機、うちにもほしい」。
(長田明夫 71歳 島根県)
◆教え方の違い知り◆
物の教え方には違いがあることを知った、当時5歳の息子。私が「飛行機は1機2機って数えるんだよ」と言うと、「それじゃあヘリコプターは1タ2タだね」。新しい教え方を考案。
(安喰初美 65歳 千葉県)
(26日付けしんぶん赤旗「読者の広場」より)
さて、19日に始まった高島市議選が、昨日25日に終わりました。7日間が長くもあり短くもありましたが、嫁さんも含め、風邪を引くこともなく無事に終わりました。投票日の今日の午後10時ごろには大勢が分かります。今は、ただひたすらに審判を仰ぐ思いで結果を待ちます。「写真は、出陣式で挨拶する嫁さんです」
新規
修正
Copyright (C) 2006メガネ・補聴器のフクイ. All Rights Reserved.